クラウドのAIブラウザは、毎回まっさらな“他人”。
だから、あなたの管理画面には入れません。
X、広告マネージャ、LINE公式、分析画面。
あなたのPCで、ログインしたままAIが動きます。
だから調べ物で終わらず、仕事が終わる。
スマホで見ていますか?
KUZIRA は Windows / Mac / Linux 用のアプリです。いま入れられなくても大丈夫。あとでPCで開くためのリンクを、自分あてに送っておけます。
KUZIRA は Windows / Mac / Linux のアプリです。スマホでは動きません。リンクを送っておけば、PCで開いてすぐ入れられます。
見るだけで市場が読める、マーケター特化のセカンドブラウザ / Windows・Mac v0.9.37(入れたあとアプリ内更新で最新の v0.9.48 になります)/ Linux v0.9.41 / 無料 / ダウンロード時・起動時の警告について
// ログイン済みの X Analytics を開いたまま、AIに指示 > 先月と今月の伸びたポストを比べて、共通点を出して AI が operate_page を実行しようとしています 対象: analytics.x.com / 操作: エクスポートを押す [ 許可 ] [ 今回だけ ] [ 拒否 ] ✓ 読み取り・撮影は自動/押す・入力するは、その都度あなたの承認 ✓ 「AIに触らせないサイト」に入れたら、開くことすらできません
↑ あなたのログイン状態で動くから、調べ物ではなく仕事が終わります(操作は全部あなたが止められます)
承認バー → タグ検出 → 魚拓 → 競合ウォッチ → サイト点検 → スプリット比較。画面はイメージ・音楽のみ。
あなたがログインしたままの画面を、
そのままAIに渡せるブラウザです。
あなたが見る画面と、AIが動かす画面は同じひとつ。ChromeにAIを足したのではなく、AIが操作することを前提にゼロから設計しました(MCP標準対応)。
別ツールにコピペして分析して保存して…をやめる。全部ブラウザの中で終わらせる。
競合のLP(商品を売るためのWebページ)を開くだけで、GA4・Metaピクセルなどの計測タグ(=どんなアクセス解析・広告ツールを使っているかの痕跡)、見出しの組み立て、CTA(「無料で始める」のような行動ボタン)の数と文言をサイドバーに自動表示。AIに「このページの上手い点は?」と聞けば、マーケター視点で即答します。Claude Code / Codex / Gemini CLI を自動検出、APIキー入力でもOK。

ワンクリックで「魚拓」。フルページのスクリーンショットとHTMLをまるごと保存します。広告は消え、LPは変わる。あなたの魚拓は消えない資産になる。タイトル・URL・タグで検索できるスワイプファイルに自動整理されます。

登録した競合ページを裏タブで自動巡回。価格変更・訴求変更・新LP公開を差分検知して、AIが「何が変わったか・どう受け止めるべきか」を要約し、Windows通知でお知らせ。スナップショットは世代保存されます。

URLを1本入れるだけ。裏で1ページだけ開いて10〜20秒で、計測が死んでいないか・スマホで崩れていないか・SNSに貼って画像が出るか・次の一歩への入口があるか・「準備中」が残っていないかを調べます。計測は「タグが入っているか」ではなく「データが実際に送られたか」で見ます——タグを入れただけで安心していると、解析ゼロのまま何か月も気づけません。読むだけなので、ボタンは押さず、フォームも送りません。登録すれば毎朝ひとりでに点検し、前回に無かった問題が出たときだけ知らせます。「サイト全体を巡回」に切り替えれば、1ページではなくサイトぜんぶ——入口のURLから中をたどって、切れたリンクや「同じ問題が何ページに出ているか」までまとめて出します(実測:12ページで128秒)。

画面は普通に見えるのに、確認画面に進まない・ログインできない・検索しても出ない。 見た目では分からない壊れです。手順を登録しておけば、KUZIRAが裏タブで上から順に試し、 どの段で止まったかを押す前/押したあとのスクリーンショットつきで残します。 毎朝の見張りに載せれば、前より悪くなったときだけ知らせます。
それでも、送りません。 削除・退会・解約・購入・支払・送信などの言葉を持つボタンは手順に書いてあっても押さず、 パスワード欄にも入力しません。「触ってよいサイト」を決めれば、本番は読むだけにできます。 ※ ボタンにJavaScriptで後から付けた処理までは読めません。 だから「人が中身を見て許可する」「触ってよいサイトを絞る」の2つで受けています。

自社と競合、A案とB案。スプリットビューで左右に並べて、ボタンひとつでAIが訴求・構成・CTAを比較分析。「どちらが何で勝っているか」が言語化されます。

GA4(Googleの無料アクセス解析ツール)の訪問者数と、自社サービスの大事な数字(会員数・売上など)をダッシュボードに集約。設定は認証ファイルをひとつ置くだけで、複数サイトも自動で見つけます。競合ウォッチの変化・最近の分析ノート・魚拓もここに集まります。

UTM(「どのSNSのどの投稿から来たか」を計測するためにURLへ付ける目印)の作成、QRコード作成、OGP(SNSでシェアされたときに表示されるタイトルや画像の設定)のチェックを内蔵。「あのツールどこだっけ」と別タブを開く時間をゼロにします。

KUZIRAはあなたのPCで動く、画面が出るふつうのブラウザです。だからログイン済みのタブを、そのままAIに渡せます。Claude CodeなどのAI(あなたの代わりに作業してくれるAI)を接続すれば、KUZIRAがそのまま「AIの手足」になります。人が使うブラウザにAIを後付けしたのではなく、AIエージェントが直接操作することを前提に設計しています。
競合リサーチ、フォーム入力、ファイルのアップロード、スクリーンショットや画面録画(作業証拠)まで、AIがKUZIRAの中で代行。作業は「裏タブ」で進むので、あなたの画面は一切奪いません。操作は許可制(エージェントモード)で、AIが行った操作はすべて記録され、あとから確認できます。設定は既定OFF。ONにした瞬間から、KUZIRAはAIの操作端末になります。
タブを右クリック →「別アカウントで開く」で、同じサイトに複数のアカウントで同時にログインできます。X・Instagram・Googleを、本アカと運用代行先でログアウトせずに行き来できます(枠は人格ごとに最大5つ。ログインは枠ごとに保存されるので、次に開いても入ったまま)。タブはChromeと同じ操作感で、ドラッグで並べ替え・固定・増えると自動で細くなるので、10個20個開いても迷いません。
「自社運用」「競合調査」「ターゲット目線」をワンクリック切替。Cookieを完全分離して、アルゴリズムの"見え方の違い"を並べて確認できる。広告ブロックもプロファイル別にON/OFF可能(既定OFF=広告も観察対象)。さらにタブ右クリック「別アカウントで開く」で、同じサイトに複数アカウントで同時ログイン(枠は人格ごとに最大5つ・ログインは枠ごとに保存)。
AI分析の結果はノートとして自動保存(人気メモアプリObsidianでもそのまま開ける形式)。手持ちの資料フォルダを読ませて「自社の文脈」で分析させることもできる。PDF・Word出力対応。
ページ上の大見出しとCTA(行動ボタン)を枠線でハイライト。AIが要点を抽出してページに直接マーキング。売れるページの構造が目で見てわかる。
良いページを見つけたら右クリック→AIがX投稿案を生成。UNIPOSTへの予約投稿、UNIHUBチャンネルへの共有まで、ブラウザから離れず完了。
Claude CodeなどのAIエージェントからKUZIRAを直接操作できるMCP(AIとツールをつなぐ共通規格)に対応。タブ操作・ページ読取・フォーム入力・アップロード・録画など36ツール。AIエージェント代行の土台です。操作は許可制+全操作ログで安全。使わない人には一切影響なし。
Chromeの置き換えではありません。パスワードの引っ越しも拡張機能の移行も不要。リサーチのときだけ隣で開く、専用の道具です。
KUZIRAが画面に出す言葉はこれだけ。使っているうちに自然に覚えられます。
Googleが無料で提供しているアクセス解析ツール。「昨日何人がサイトに来たか」「どのページが見られたか」がわかります。正式名称はGoogleアナリティクス4。
サイトに埋め込まれた小さな計測プログラムのこと。GA4やMeta(Instagram/Facebook)広告の効果測定に使われます。競合がどれを入れているかで「どこに広告を出しているか」が推測できます。
URLの後ろに付ける目印です。例えば「?utm_source=x」と付けたリンクをXに投稿すると、GA4で「Xから何人来たか」がわかるようになります。KUZIRAなら空欄を埋めるだけで作れます。
SNSでリンクをシェアしたときに表示されるタイトル・説明文・画像の設定のこと。ここが未設定だとシェアされても地味に見えて、クリックされにくくなります。
「無料で始める」「今すぐ購入」のような、読者に行動してもらうためのボタンや文言のこと(Call To Actionの略)。売れるページはCTAの数と言葉が上手です。
Webページを画像とデータで丸ごと保存すること。広告や販売ページは消えたり変わったりするので、良いと思った瞬間に保存しておくと、あとで研究に使えます。なお、保存した魚拓はご自身のリサーチ用です。第三者への公開・配布や、文章・デザインをそのまま転用することはお控えください。
事業の調子を測るための大事な数字のこと(会員数・売上・訪問者数など)。毎朝これを見る習慣が、数字に強いマーケターへの近道です。
知らないブラウザを警戒するのは正しい感覚です。KUZIRAは「信じて」ではなく検証できる事実で答えます:コード署名(ZUBOLAND株式会社名義)/Apple公証/通信先の全件公開/Chromeと同じ最新Chromiumエンジン/パスワード非保存。できていないことも含めてセキュリティへの考え方に全部書きました。
違います。KUZIRAは画面が出るふつうのブラウザで、ヘッドレス専用ではありません(エンジンはChromium・v0.9.45時点で150系/Electron同梱)。いちばんの差はあなたがログイン済みのタブを、そのままAIに渡せること。Cookieの注入もWebDriverの用意も要りません。操作はMCP(36ツール)でAIが直接呼び、CDPも開いているのでPlaywright/Seleniumから接続もできます(設定でOFF)。逆に、CIでヘッドレスを大量に並列したい・FirefoxやSafariもテストしたい場合は、Selenium/Playwrightの方が向いています。
AIとツールをつなぐための共通規格。Claude CodeのようなAIに「KUZIRAで競合を調べてまとめて」とお願いすると、AIがブラウザ作業を代行してくれます。上級者向け機能なので、使わなくても問題ありません。
毎日使うものは本体に。要る人にだけ効くものは拡張にしました。既定では何も入っていません。 KUZIRAのKUZIRA ウェブストアから、好きなものだけ1クリックで入ります(無料)。
ボタンを押すと、質問文がそのままAIに入ります。KUZIRAはできないこと・向かない人まで公開データにして出しているので、AIはそれを読んで答えます。
合わないときは「合わない」と答えるように書いてあります。
KUZIRA(ZUBOLAND株式会社の無料デスクトップブラウザ)が私に合うかどうかを判断したいです。 【最初にやること】次の3つのURLを開いて、中身を読んでください。 読めなかった場合は、回答の一行目に「URLを読めませんでした」と書いてください。読まずに一般論で答えないでください。 - https://kuzira.uni-core.jp/llms-full.txt ← できること・できないこと・向かない人・通信先・署名が全部書いてあります - https://kuzira.uni-core.jp/ - https://kuzira.uni-core.jp/llms.txt 【答えてほしいこと】私の状況に照らして「向いている/向いていない」をはっきり答えてください。 合わない場合は、合わないと言ってください。判断の根拠にした箇所を、資料から引用してください。 私の状況:(ここにあなたの仕事内容、ふだん使っているブラウザと調査ツール、AI(Claude Code / Codex / Gemini CLI など)を使っているかどうかを書いてください)
※ 回答はAIによるもので、内容を保証するものではありません。仕様・条件の正本はこのページとセキュリティへの考え方・特定商取引法に基づく表記です。
※ ボタンを押すと質問文はクリップボードにもコピーされます。うまく入らないAIでは貼り付けてお使いください。
インストールして開くだけ。アカウント登録も設定も不要で、そのまま使い始められます。
KUZIRAは ZUBOLAND株式会社名義のコード署名済みです(Microsoft ID Verified・タイムスタンプ付き)。それでもSmartScreenが出るのは、公開したばかりでダウンロード実績がまだ少ないためで、実績が積み上がると自動的に表示されなくなります。発行元が「ZUBOLAND株式会社」と表示されていれば、それが正規のインストーラです(発行元が「不明」と出る場合は偽物なので実行しないでください)。Mac版はApple公証済みです(改ざんされていないことをAppleが確認済み)。初回起動時にmacOSの確認が出た場合は、発行元と入手元をご確認ください。
動画編集者に Premiere があるように、
マーケターには「仕事道具のブラウザ」があっていい。
そしてこれからの仕事道具は、人だけが握るものではありません。
KUZIRA は、あなたとAIが同時に手をかけることを前提に作られています。
クジラは、海でいちばん深くまで潜り、音で世界を読む。
KUZIRA は、あなたの代わりに市場へ潜って、見えない構造を読み上げる相棒です。
秘密は、預かりません。
パスワードを保存しない
パスワードマネージャーは搭載しません。保存も自動入力も同期もしない。入力はサイトとあなたの間だけで完結します。
このPCから出さない
Cookie・ログイン状態・閲覧履歴・手動入力のAPIキーはクラウドへ送りません。閲覧履歴はこのPC内だけに残ります。
送るのは許可したものだけ
アカウント接続時に同期するのは、ブックマーク・設定・競合ウォッチなど、あなたが選んだ項目に限られます。
中身を検証できる
コード署名・Apple公証・通信先の全件公開。「安全です」を口約束にせず、確かめられる形で置いています。
入れるかどうか、あなたのAIに聞けます
質問文が入った状態で開きます。合わないときは「合わない」と答えるように書いてあります。